York News
東京生まれ東京育ち東京大学卒の、東京都民による痛い日記です。
08 | 2017/09 | 10
S M T W T F S
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

カッコつけんな!!!11!
こんばんは、York Newsです。

10月も下旬に差し掛かり、待ち行く人々の服装にも変化が来たす中、
相変わらず脇に汗をかいては世の中の湿度を保っている私ですが、皆様いかがお過ごしでしょうか?

当の私はと言いますと、最近、また算学へのモティベーションが高まり、
ひたすらそっちのソレをどうこうしている次第であります。

例えばですね・・・あ、この話はいいですね^^





そして、前回の記事ではどうやら不適切というか、誤解を招く(?)表現があったようなので、
ここに訂正してお詫び申し上げます。

と言いますのも、前回の更新で私は近づきつつある100000HITに対し
“最後の「大台」”
と書いたわけです。

それに対しありがたくもたくさんのコメントをいただいたのですが、
どうやら、この意味を取り違えているような気がするわけです。

ここで私が意図した“最後の「大台」”というのは、始めた当初から設置していた当社カウンターの本当の意味でのキリバンである
1000HIT → 10000HIT →100000HIT
という流れの最終形態という意味でして、もちろん100万HITなんてもうムリドスな私にとっての“最後の「大台」”というわけです。

別にブログを移転するとかそういう話ではありませんので、そのあたり、ご了承ください。

ってみなさんネタで言っていたんですねそうですよね( ´∀`)ハッハッハ





さて、最近血迷った更新が多めな私ですが、
今日はまたひとつ、新たな歴史を開いてみようかと思います。

題して【恐怖!!括弧の屋敷】です。

(無駄に、ものすごく無駄に長くなってしまいました><)








~登場人物~

^^ 野中勇作(23) 大学生

(゚∀゚) 橋爪徹(26) 会社員

( ^ω^) 鈴木紀子(25) 会社員

(`・ω・´) 唐崎重雄(25) 会社員

/^o^\ 山本浩二(21) 大学生

(注:この物語にオチはないです。意味もないです。)





《この屋敷内でかっこつけてはいけない》






( ^ω^)「キャー」
↑緊張感ゼロ。





 8月某日。

勇作ら5人は、唐崎の伯母にあたる唐崎加津子氏の屋敷に遊びに来ていた。

と言っても当の本人・加津子氏はすでに冥界しており、いわば“空家”となった屋敷に、肝試しをかねて滞在していたのであった。

この加津子氏というのが、生前、少しばかり名の知られた芸術家であり、そして多分に漏れず少々の変わり者であった。

屋敷の名は【括弧の屋敷】

西洋風のその建物の真ん中に位置する両開きの入り口脇には、冒頭の一文が掲げてあった。



 彼ら5人は同じ大学の先輩後輩の関係で、年に数回、集まっては飲み会を開いたり旅行に出かけたりしていた仲であった。

最近でもこの関係は継続していて、そして今回、その内の一人・唐崎の提案により、夏の休みを利用してこの屋敷を訪れていたわけであったが・・・。

初日の晩、久しぶりの対面に一同は盛り上がり、酒の助けもあってかその日は深夜遅くまで話題が尽きることはなかった。

時間も時間ということで、後ろ髪を引かれつつお開きになったのが午前3時半。

その後、勇作もまっすぐ自分の部屋へと戻り、軽い興奮を抑えつつ歯を磨いてベッドに入った。

全く眠気を感じていなかった勇作だったが、体は正直なもので、ベッドに入ると考える暇もなく睡魔が襲ってきた。

そして翌朝、紀子の悲鳴で目を覚ますことになる。





ヽ(`×ω×´)ノ
↑ヒットポイントゼロ。

^^;「唐崎さん・・・」

(゚∀゚;)「なんてこった・・・」

/^o^;\「そんな・・・」

 紀子の悲鳴で応接間に駆けつけた一同。

そこには、もはや精力を完全に失った唐崎の亡骸が横たわっていた。

第一発見者の紀子は、顔を真っ青にして廊下に座り込んでいる。

生まれて初めての状況に対し、ただただ固まるだけしか出来ない一同。

その気持ちを煽るかのように、窓の外では、昨日までの天気が嘘であるかのようにして暴風雨が渦巻いている。



(゚∀゚)「とにかく、警察に連絡しないと」

 唐崎の遺体をベッドに運んだ後、年長者の橋爪はそう言って自身の携帯電話を取り出した。

(゚∀゚)「・・・クソっ、圏外だ!」

慌てて他の者も携帯電話を取り出すが、そこは人里離れた山中。

当然、誰の携帯電話も繋がることはなかった。

(゚∀゚)「一体、どうして唐崎が・・・はっ!」

そう言うと、橋爪はいきなり部屋を飛び出した。

その姿を呆然と眺める3人。

/^o^\「誰がこんなことを・・・」

^^「まさか、強盗とかそういう・・・」

(#^ω^)「信じられない・・・。なんで唐崎さんが殺されなきゃいけないのよ」

沈黙。

/^o^\「外はものすごい天気ですね」

^^;「帰れるのかなぁ」
↑真面目にやれ



 それから3人はまた口をつぐんだ。

その沈黙を破ったのは、再びその場に姿を現した橋爪だった。

(゚∀゚)「どっか開いてないかと思ったんだけど、玄関を初め外と繋がっている場所はすべて戸締りがされていたよ」

^^;「・・・」

(;^ω^)「どういうこと・・・」

/^o^\「まさか・・・犯人はまだこの屋敷の中に・・・」

(゚∀゚)「そう考えるのが妥当だろうね」

(#^ω^)「いやよ!!まだ殺人犯人が同じ屋根の下にいるなんて!」



 ヒステリックになる紀子を宥め、4人いっしょになって屋敷中をくまなく詮索することになった。

屋敷は玄関から続く応接間、その脇にキッチン、バスルーム、トイレ。

そして吹き抜けた応接間から見えるような形で、2階に各人の寝室へのドアがあった。

探す場所は限られており、そして予想通り、どこにも何人も隠れられるようなスペースは見当たらなかった。



^^「やっぱりからさん、病気だったのかな?」

(゚∀゚)「・・・」

^^;「先輩・・・?」



 再び、一同は応接間に戻ると、誰ということもなくテーブルの席に着いた。

^^;「この嵐じゃ車、出せないですよね」

(゚∀゚)「来るときものすごい道だったろ。これじゃ、逆にそこを通るほうが危ないと思うぜ」

(#^ω^)「だったらどうするっていうんですか。まだ、犯人はこの近くに潜んでいるかもしれないのよ!」

^^「まだそっち(他殺)だって決まったわけじゃないですよ」

/^o^\「しばらくはここに待機するしか方法はなさそうですね。何か外への連絡sh」

(#^ω^)「イヤイヤイヤ!私、耐えられない!!」



 そういうと紀子は、イスを蹴っ飛ばして走って自室へこもってしまった。

^^;「紀子さん・・・」

(゚∀゚)「とにかく、オレたちも一旦部屋に戻るか。着替えもまだ済ませてないしな」

/^o^\「そうですね」
↑ふっじさーん





 部屋に引き下がった一同は、朝の仕度を軽く済ませて、そして再び応接間に戻ってきた。

朝食担当だった唐崎の代わりに、勇作と山本が簡単な食事を用意することにした。

橋爪は応接間のテーブルでタバコを燻らせながら、何か一心に考えているようだった。

そして、紀子は相変わらず自室にこもったままだった。

/^o^\「づめさん。朝食の準備が出来たので、すみませんが紀子さんを呼んできてもらえませんか」

(゚∀゚)「OK、任せろ」



 そういうと橋爪はゆっくりと階上への階段を昇っていった。

勇作は人数分のコーヒーを入れ、砂糖とミルクのセッティングをした。

唐崎不在のため勝手がわからず、コーヒーひとつ入れるのにかなりの苦労を要していた。

その時、

/^o^\「あれ?橋爪さん、何やってるんですか?」

階上に佇む橋爪に声を掛ける山本。

(゚∀゚;)「それが・・・紀子の返答がないんだ」

一瞬顔を見合わせた勇作と山本。

しかし、次の瞬間にはお互い頭によぎった嫌な考えを押し込め

^^「まぁ、こんなことがあった後だからね」

/^o^\「無理に食べる必要もないですよね」

そう言って再び準備を再開した。

正直、参っていたのは紀子1人に限らず、彼らも他人を気遣う余裕すらほとんど残されていなかった。



(#゚∀゚)ノ「おい、紀子!時が時なんだ。返事くらいしろよ!!」
↑ゴルァ

 相変わらず紀子の部屋の前で粘る橋爪。

橋爪のドアを叩く音が、応接間中に響き渡る。

その様子に、さすがに異変を感じ取った2人は、手を休め階上を見上げた。

(゚∀゚)「おい!紀子!!」

今では3人が紀子の部屋の前に集まり、交互に声を掛ける。

^^「ダメだ、カギかかってますね」

(゚∀゚)「仕方ない」

そういうと、橋爪は少しさがり、そして勢いをつけてドアに体当たりをした。

4度目の体当たりを食らわせたところで、ついにドアが破れて橋爪の体ごと中へと入っていった。

(゚∀゚;)「のり・・・こ?」

( *ω*)

そこには、化粧をする途中で息絶えた鈴木紀子の姿があった。





 3人は、朝食を前にして、ただただ口をつぐんでいるだけだった。

^^(とても何か食べる気分にはなれないな)

3人にとって、紀子の死は唐崎の時以上に大きなものだった。

つい先ほどまで生きていた人間が、30分たらずの間に息絶えてしまったのだ。

当然、2人続けて病死であったとは到底考えられない。

何せ両人ともにまだ20代だったのだ。

部屋の中は荒らされた様子もなく、当然戸締りもしっかりしていた。

しかも、もともと考えたくはないことだったが、これでこの3人の中には犯人がいる可能性はかぎりなくゼロに近づいたことになる。

紀子が死んだ(殺された?)時、明らかに彼ら3人は同じ場所に居合わせていたからだ。

確かに、彼らは一度自室に戻っていたが、それも微々たる時間であり、その間にことを済ませることは事実上不可能であるように思われた。

^^(それじゃあいったい、誰が・・・)



 沈鬱な朝食を済ませた後、橋爪が車の様子を見に外に出てみることになったが、ものの3分で彼は帰ってくるなり

(゚∀゚;)「ダメだ・・・まともに前が見えやしない。車まで辿り着くことすら出来なかった」

と言った。

その言葉に、特に山本は隠すことなく落胆して見せた。

/^o^\「なんてこったい。いったい、次は誰が殺されるんだ」

(゚∀゚)「やめろよ。まだ、そう決まったわけじゃないだろ」

/^o^\「そうは言っても・・・明らかにおかしいじゃないですか」

^^;「・・・」

(゚∀゚)「ふん」
↑アヒャ



 その後、天候がよくなることもなく、3人は同じく応接間に居ながらも、各人がそれぞれ、別のことをしながら時を過ごした。

3者の間には明らかに不穏な空気が流れ、それはつまり
「もしかして、犯人はこの中にいる?」
という考えがなくはないことを肯定していることになっていた。

もちろん、先の状況を考えればそれもありえないと考えられるのだが、他にこの事態を説明する方法が見つからなかったからである。

そんなとき、本を手に持ちながらも読むともせずぼんやりしていた勇作のもとに、山本が近づいてきた。

/^o^\「ちょっといいですか?」



 山本は、この屋敷の入り口に書かれている文句を指して言った。

/^o^\「まさか、今回の事件はこれに関係があるんじゃないかと思って」

^^「つまり、あの2人は“かっこつけた”から死んだってこと?」

/^o^\「そうです」

^^「そんな・・・あまりにばかげた話じゃないかな」

/^o^\「でも現に、すでに2人も亡くなってるわけですよ」

^^「・・・よし、づめさんにも話してみよう」

/^o^\「それはダメです」

^^「なんでだよ」

/^o^\「だって・・・づめさんは、ほら」

↓  ↓
(゚∀゚)


^^「つまり、次の犠牲者たるのはづめさんの可能性があるってことか」

/^o^\「考えたくはないですけど・・・」

^^「でもそれなら尚更づめさんには何か対処しなけりゃいけないんじゃないか。逆に言えばオレらは大丈夫なわけだからさ」

/^o^\「・・・そうですね」



 とりあえず橋爪にもこの話をしてみるということで、2人は再び応接間に戻ってきた。

すると。

^^;「あれ、づめさんがいない」

/^o^\「どこいっちゃったんだろ」

別行動は危険ということで、2人で行動をともにしながら橋爪の行方を追った。

しかし、1階にその姿は見当たらなかった。

^^;「まさか・・・」

高鳴る胸の鼓動。

2人は、同じ考えを頭の中に抱いたと同時に、2階へ続く階段へと走った。

^^「づめさん!!」

 予想に反して、橋爪の部屋のドアは簡単に開き、2人は勢いよくなかへと入っていった。

ヽ(゚∀。)ノ

/^o^\「やっぱり・・・」

2人の予感は、嫌な方へと的中してしまう。





/^o^\「まったくどういうことなんだ!!」

 年長者らを欠き、若干21歳の山本と、23歳の勇作2人だけが残されると、彼らは目に見えるよう狼狽を露わにした。

^^;「どうなってるんだ、この屋敷は・・・」

それでも彼らに為す術はなく、特に部屋に戻ることだけはとにかく憚れた。

そうして、また時間だけが淡々と過ぎていく。



 時刻は午後6時。

何かしていたほうが気がまぎれるということで、また山本と勇作の2人で夕食を作ることになった。

ただし、今回は2人分。

結局、大したものは作れず、パスタとサラダという簡単な食事をするにとどまった。



 午後8時。

食事をした後、また応接間で静かに時を過ごした2人であったが、時間の経過と、そして
「自分たちはカッコつけてない」
という事実が、いくらか気分を和らげていた。

^^「そろそろ寝ようかな」

/^o^\「そうですね、僕も眠くなってきました」

2人して階段を上がり、橋爪、紀子の部屋の前を通り過ぎ、そして勇作は自室の前で足を止めた。

すると、後から着いてきた山本もそこで足を止める。

^^「今日は何もしなかったけど、おそらく体は相当疲れてる。お前もゆっくり休めよ」

/^o^\「・・・」

^^「どうした?」

/^o^\「今日、僕も勇作さんの部屋で寝かせてもらえないですか?」

^^「・・・お前な。男だろ?それにもうオレらは大丈夫なんじゃなかったのか?」

/^o^\「そうなんですけど・・・。なんかこの屋敷、相当怨念みたいなのがあるような気がして」

^^;「(フゥ・・・)仕方ないなぁ。ベッドはオレが寝ていいんだよな?」

/^o^\「はい!僕は自室からふとんを持ってきます」

こうして、2人は布団に入るなり、ほぼ同時に寝息を掻き出した。

長い1日が、終わりを告げようとしていた。





~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


「^^ 
<ん?あ、そうか、もう寝たんだった。今何時k・・・


 
Σ「^^;
<あれ?なんだ、この左側についているやつは・・・



「;;^^;;                  シャー
<まさか・・・



「^^;          」≡シャー
!!!?



「^^;≡3        」≡シャー
<ヒィー!!!



「^^;≡3      」≡シャー
<ゼェゼェ・・・



「^^;≡3    」≡シャー
<ゼェゼェゼェ・・・



「^^;≡3 」≡シャー
<・・・



「^^;」≡シャー
<・・・・・・。



~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~




(ガバッ)

^^;「なんだ、夢か・・・」

 夢とは思えないほどのリアリティーに、勇作はシャツの中にびっしょりと汗をかいていた。

心臓はいまだ波打ったままで、行動を開始するまで、それからさらに5分ほどの時間を要した。

ようやく、夢から現実に戻ってきたことが実感され始めたころ

^^;「仕方ない、着替えるか」

そう思い、ベッドから足を出してふと地面の方に目をやると

/(^o^)\
↑なんてこったい

あってはいけない光景が、確かにそこにはあったのであった。



(完)





(この物語はフィクションであり・・・って言わずもがなですね^^;) そして誰もいなくなった・・・。
この記事に対するコメント

いやいやー、4億HITネタじゃないですよ(・∀・`)
・・・なんてウソです、ネタでした(;゚;艸;゚;)ブッ
90000HITおめでとうございます♪

そして【恐怖!!括弧の屋敷】
まさか、そんな結末になるなんてー!!===≡≡≡。゚┌(゚´Д`゚)┘゚。

((((;゚Д゚)))ガクガクガクブルブルブル
いやー、かっこはつけちゃいけないですね。
でもYorkさんは間違いなくやられますねw
だってお洒落でカッコつけて・・・Σ(゚Д゚ノ)ノ
にげろ~~~┣¨┣¨┣¨ヾ(゜Д゜ )ノ┣¨┣¨┣

あと→ /^o^\  ふじさんって書いてるの見てから
富士山にしか見えなくなりましたww
【2008/10/20 17:16】 URL | さと #efH8dWu. [ 編集]


ども^^ノシ

ミリオンヒットはカマしてくれないのかい?´・ω・`

山本浩二て野球選手やないかいwwwww
さてさて、この物語は…
カッコつけてはイケない。
まさか、そのままとは;・∀・

しかし、まぁ、YNさんは日に日に進化してるよね。
表現力とかが他に類を見ないレベルに達して来てるよね。
このままの勢いで進化を続けてイけばミリオンヒットも夢じゃないんでは??^^
ブログ界で確固たる地位を築いて下さい^^ウマイ!!

とりあえず、物語のメインに括弧を用いるとか算数に汚染されてますよね。
そのうち、数字と数学記号以外表記してはならないと…/(^o^)\ ナンテコッタイ
【2008/10/22 21:56】 URL | (。。。) #- [ 編集]

>さとさん
コメント返し、遅れてすみませんでしたm(_ _)m

>いやいやー、4億HITネタじゃないですよ(・∀・`)
>・・・なんてウソです、ネタでした(;゚;艸;゚;)ブッ
4億ヒットなんて、100年生きてても出来そうな気がしないですねw
一日自分で100回クリックしたとして・・・400万日=一万年生きなきゃいけません(笑
わしゃ、仙人か!!笑
>90000HITおめでとうございます♪
ありがとうございます♪
今日見たら、もう91000行ってました( ゚∀゚)ノ
夢の日は、近いかもしれませんね(ノ´∀`*)

>そして【恐怖!!括弧の屋敷】
>まさか、そんな結末になるなんてー!!===≡≡≡。゚┌(゚´Д`゚)┘゚。
あ、すみません、BAD ENDにしちゃいました ;´∀`
しかもその最大の理由が・・・「オチが見つからなかったから」なんて、言えないw

>((((;゚Д゚)))ガクガクガクブルブルブル
>いやー、かっこはつけちゃいけないですね。
そうです、かっこつけてるとおそろしいことがありますよ ;゚Д゚ ガクガクブルブル
人間、自然が一番です(`・ω・´)シャキーン
ってそういう話じゃなかったですねww
>でもYorkさんは間違いなくやられますねw
σ ゚∀゚ ??
>だってお洒落でカッコつけて・・・Σ(゚Д゚ノ)ノ
>にげろ~~~┣¨┣¨┣¨ヾ(゜Д゜ )ノ┣¨┣¨┣
私はカッコつけちゃあいませんよーヽ `Д´ ノプンプン
あ、うそです、ちょっとだけカッコつけてましたww
でももうゼッタイかっこつけないようにします^^
顔文字もカッコなしでいきますね(爆 ゚∀゚ アヒャ

>あと→ /^o^\  ふじさんって書いてるの見てから
>富士山にしか見えなくなりましたww
\(^o^)/ → /(^o^)\ → /^o^\
という成長ですw
私のパソコンでは、“ふじさん”と入れると富士山より先に/^o^\フッジッサーンが出てきますよ(゚∀゚)アヒャ
【2008/11/15 21:48】 URL | York New #- [ 編集]

>。。。兄
コメント返し、遅れて申し訳ない><

>ども^^ノシ
さすが、。。。兄は順応性がすばやいねw
すでにカッコをはずしてくるとはwww

>ミリオンヒットはカマしてくれないのかい?´・ω・`
ミリオンヒットはむりどすなぁ(;´∀`)
とりあえず10万→11万→12万→1sボーン!!
ちっ!スカウターの故障かw(゚Д゚)

>山本浩二て野球選手やないかいwwwww
これ、本当に気づかずに書いちゃったよww
確信犯みたいだけど、書いてた時は本当に気づかんかった(;・∀・)ヤッチマッタw
>さてさて、この物語は…
(゚д゚)(。_。)(゚д゚)(。_。) ウンウン
>カッコつけてはイケない。
(゚д゚)(。_。)(゚д゚)(。_。) ウンウン
>まさか、そのままとは;・∀・
そ、そのままだいっ!!笑
何も思いつかなかったんだいっ!!(キャラがおかしいですw

>しかし、まぁ、YNさんは日に日に進化してるよね。
>表現力とかが他に類を見ないレベルに達して来てるよね。
何か読みづらくなかったかな??(;^ω^)
いざ、書こうと思うと最近こんなんばっかでて来ちゃうんだよねw
>このままの勢いで進化を続けてイけばミリオンヒットも夢じゃないんでは??^^
>ブログ界で確固たる地位を築いて下さい^^ウマイ!!
くっ、人のブログでうまいこというn(ry
次はどう進化するんでしょうかねぇ(・∀・)??

 ↓

 ↓

(゚ё゚)←こんなんなってしまいました(笑

>とりあえず、物語のメインに括弧を用いるとか算数に汚染されてますよね。
>そのうち、数字と数学記号以外表記してはならないと…/(^o^)\ ナンテコッタイ
な・・・なんだってぇ/(^o^)\ナンテコッタイ
気づかなかった・・・まさか、そんな(´Д⊂
筋金入りの数学系ブロガーになってしまったようです/^o^\ダッイケーイ
【2008/11/15 21:48】 URL | York New #- [ 編集]


この記事に対するコメントの投稿














編集者にだけ覗き見を許可する


この記事に対するトラックバック
トラックバックURL
→http://yorknews.blog69.fc2.com/tb.php/393-90721aaa
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

著者紹介

York New

編集長:York New
プロフィールはこちら

一東京都民による、痛い日記です。
いろいろと病んでいる人が書いています。
ものすごく寒いギャグを割りとしれっと発することがあるので、読んでいただける場合は防寒準備をしっかりすることをオススメします。
Lv.は0です。
仲良くしていってくださるとうれしいです(*´∀`)
ちなみに、シモネタ厳禁ですヽ(*`Д´)ノ

最近はあまり読書もしておりませんが、よろしければ→ 本棚

York Newsを縦読みする

初めて訪れた方はこちらからどうぞ。

最近の記事

最近のコメント

発行部数


無料カウンター

種類別目次

月別アーカイブ

編集長のオススメ(B.P.ver.)

同盟参加

打倒キノコ同盟に参加しました。
これに関する記事はこちら

また、サーモン部に入部しました。 samonbu.gif
サーモンを美味しく頂いた証拠記事はこちら

頂いた物

・さとさんにキリ番企画で頂きました(*´∀`)
私と猫との関係方程式

・朔太rooより、バナーを頂きました。
 ついにうちもバナーを持つ時代が・・・!!
 banner_presented_by_Sakutaro.gif
・York海賊団旗の数々
Painted by Mr.Noddyさん
Painted by 朝陽さん
Painted by 郁貴さん
Painted by むはさん

お得意先様

ブログパーツ

ご意見番

名前:
メール:
件名:
本文:

携帯でもYork News

QRコード

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。